現在進行形で5つほどのバンドに在籍し、様々な顔を使い分け、“キワモノが集うセッションの匂いにこの人あり”と呼ばれるSkerikが中心となって
結成されたバンド、Skerick's Syncopated Taint Septetの初来日が決定!! 5つの木・金管楽器(+オルガン&ドラムス)が、かぶせかぶさり重なり合い
奇妙で心地よいグルーヴを織り成す7人編成バンド。もちろんSkerikがいるから、艶っぽく怪しい雰囲気は健在。また、「CMJ」のジャズ・チャートでは、
MMWなどの新譜を押さえて第一位に輝いたというお墨付き。